小島健輔の最新論文

     

流通・ファッションビジネスコンサルタント小島健輔の最新情報

NEW!

            
『貧困化する日本で、
このままセルフレジやレジレスを
拡大してよいのか』

         
『アパレルの「客単価」と「客数」から
マーケットポジションを検証する』

11月28日のWWDJAPAN.comに私のリポートが掲載され、
早速、多くの方に読まれています。

 コロナ前から4年間の10月売上高の客単価と客数、決算期売上高の客単価と客数の推移を検証し、各社の政策とマーケットポジションを探ってみた・・・・

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『チェーンストアが誤った、
「食品スーパーの隣で売れる衣料品」の理解と実践』

11月21日のJBpress Japan Innovation Review に私のレポートが掲載され、
早速、多くの方に読まれています。
食品と衣料品の併売という長年のGMSの課題を根本から
解明して捲土重来を提ずるものです。
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『三陽商会の復活は本物か』

           
『衰退する既製スーツの救世主は
OMO/DXとアクティブスーツだ』

     
『SPAの多様な調達方法と究極のDXサプライ』

           

            
『飛躍する「ユニクロ」、
苦闘する「無印良品」
なぜ明暗が分かれたか』

10月18日のWWD JAPAN.comに私のリポートが掲載され、
早速、多くの方に読まれています。
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『そごう・西武の失敗から考える
「百貨店復活論」
前編:二束三文の売却額の背景』

 

 

 

               
『アパレルの終焉と再生』(朝日新書)

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 私が長年に渡り追求して来たアパレルビジネスを総括して再生を問う本がようやく出版されました。コロナ禍での生き残りドキュメントに始まり、裏付けデータ図表も揃えて痛恨の堕落を総括し、日米の最新事例から再生のシナリオを提ずる229ページの力作です。来週末には書店にも並びますが、アマゾンなどで予約購入も始まっています。本体790円+税とお手頃な新書判ですので、是非ともお買い求めください。

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