プロフィール

流通・ファッションビジネスコンサルタントの第一人者『小島健輔』

Profile

新FCN-72

 慶應義塾大学卒業後、大手婦人服専門店チェーンに勤務した後、(株)小島ファッションマーケッティングを設立。ファッションビジネスの経営実務研究会SPACを主催して業界の経営革新にあたる一方、業界紙誌にも寄稿。2016年には経済産業省のアパレル・サプライチェーン研究会委員も務めた。感性に依存しがちなファッション業界にあって、客観的なデータ検証と現場の技術革新に基づく経営戦略を訴え続けている。

 著書も『ユニクロ症候群 退化する消費文明』(東洋経済新報社)をはじめ『ブランディングへの解る見えるマーチャンダイジング』(商業界)、『ファッションビジネスは顧客最適へ動く』(こう書房)、『SPAの成功戦略』(商業界)、『ファッションビジネスはこう変わる』(こう書房)等、十余冊に及ぶ。

主な著書

  • 『ユニクロ症候群 退化する消費文明』(東洋経済新報社)

    『ブランディングへの解る見えるマーチャンダイジング』(商業界)

    『ファッションビジネスは顧客最適へ動く』(こう書房)

    『SPAの成功戦略』(商業界)

    『ファッションビジネスはこう変わる』(こう書房)

    『見えるマーチャンダイジング』(商業界)

  • 『ゴールデン・ナインティーズ』(PHP研究所)

    『ザ・ショッピングセンターエイジ』(商業界)

    『開国デフレ 流通大恐慌』(東洋経済新報社)

    『TVショッピングエイジ』(中央経済社)

『ユニクロ症候群 退化する消費文明』
※購入お申し込みはamazonまで

四六判ソフトカバー、232ページ
東洋経済新報社、定価(本体1500円+税)