第283回SPAC/第316回FEF“ビッグサマーコンベンション”の御報告
 当社では既ご案内の通り8月26日(金)原宿東郷記念館におきまして、第283回SPAC/第316回FEF“ビッグサマーコンベンション””(メインテーマ:SPAは何処へ行く)を開催致しました。
 当日は160余名の御出席を得て熱気に包まれた中、小島健輔の「基調政策提言」では多彩なデータから市場動向を検証した上で、政策転換への具体的提言を行いました。
 続いての本コンベンション・メインプログラム、「トップアナリストパネル」ではメリルリンチ日本証券株式会社 調査部マネージング・ディレクター 青木英彦様、ゴールドマン・サックス証券株式会社 調査部シニア・アナリスト 河野 祥様をお招きし、『SPAの方向性を探る』をテーマに、小売衣料専門アナリストの目線で貴重なお話をご披露頂きました。
 コンベンション終了後の「懇親パーティ」も大勢様の御参加を賜り、大変な盛会のうちにお開きとさせて頂きました。
 参考までにコンベンションスナップを別掲して御報告と致します。SPAC研究会参画御検討の一助として頂ければ幸いです。
2011年8月26日開催
<第283回SPAC/第316回FEF“ビッグサマーコンベンション”>

小島

トップアナリストパネル

会場風景